「 ネイル 資格 」 一覧

ネイルカラーを残さずに使いきる方法

2016/09/10 | ネイル 資格

私は、マニュキュアもペディキュアも自分でします。 1年中、マニュキュアもペディキュアもいしています。なので、ネイルは白っぽくなってるので、逆にマニュキュアやペディキュアをしてないと、見た目が良くありません。 家で自分でするのは、癒しになります。何も考えずに無心になって、色を塗ることに集中できるからです。そして、仕上がりが良かったら、何度も眺めていい気分にひたります。 たまに、急い

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季節ごとに楽しめるジェルネイル

2015/04/16 | ネイル 資格

私がジェルネイルにハマったきっかけは、再従姉妹がネイリストの資格を取り自分のサロンを開いたと聞いたからです。ネイル開業資格.com もともと自分でマニキュアを塗ることはあったのですが、ジェルネイルにすごく興味がありネイルサロンにも行ってみたいと思っていました。 ですが、どこのネイルサロンがいいのか分からず行っていませんでした。 再従姉妹だとデザインなどを考えて行かなくても一緒に考

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華やかな日には華やかなネイルで決まり

2015/03/25 | ネイル 資格

私の職場はネイルが禁止だし、私自身も塗ったり落としたりが面倒で、あまりネイルをする方ではありません。 するとしてもデザインに凝る訳でもなく、一色をただ塗って終わり、という感じでアレンジもあまりしないです。 ですが流石に女ですので(笑)女性の友人たちと集まる時やお祝いごとの時は、爪もきちんと塗ります。 まあそれでも、パールっぽい光沢の可愛いピンクネイルを塗る程度なんですが。 そんな時

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指先をいろどるネイルに心はずんで

2015/03/05 | ネイル 資格

女性はファッション、お化粧、ネイルと自分をきれいにみせる手段がたくさんあって、それを楽しむことができるととても幸せです。 忙しい時はお化粧もめんどうと感じることもありますが・・・。 そんななかで指先の爪をいろどるネイルは手間もお金もかかりはしますが、指先は日常生活のなかでよく自分の視界に入ってくる部分なので、お手入れをしてきれいにしていると自然と気持ちもうるおうもののひとつではないでし

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美容院に行くと思うと気持ちが優雅になります

2015/03/04 | ネイル 資格

どういうものなのか、美容院に行く日が近づいてくると何だか、ワンランク上の女性になった気がしてきます。 正確には、ワンランク上の女性に見える、良い女にしてもらいに行くのにワクワクしてくると言うことです。 朝起きます。 ぼっさぼさの髪の毛を鏡で見ながらも見て見ぬふりをして歯磨きをします。 クリームをつけてなでながら、今日一日も良い子にしていてね、と髪の毛を寝かしつけて出かけます。

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友人が経営する美容院はシンプル&シンプル

2015/03/02 | ネイル 資格

私が毎月カットする美容院は、高校時代の友人が経営をしています。 新築した自宅に店舗部分が隣接していて、非常にアットホームな雰囲気。 「オシャレな美容院」というよりも、まるでご近所さんが気兼ねなく集まる「寄り合い所」としか思えません。 新築ですから、白壁だし、椅子もピンクで女の子仕様なのですが、なんとなく垢抜けない感じが否めないのです。 でも、いつでもお客様の予約でいっぱいの人気

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美しい手を手に入れるにはネイルも重要

2015/03/01 | ネイル 資格

「手を美しく見せたい」、そう思う女性はたくさんいます。 私もその一人です。 そのためにはハンドクリームをぬったり、洗いものをするときには手袋をしたり、普段から気をつけることはたくさんあります。 このように、どうしても手の肌に対して重点がおかれがちですが、ネイルもかなりの重点をおかれてもいい部分だと思います。 私が思う美しい手の持ち主は、ネイルも美しいのが必須です。 それも

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ネイルへの興味はあるけど、自分ではなかなか触れない

2015/02/20 | ネイル 資格

自分はよく爪の形がきれい、ネイルをしないの?とよく聞かれたり声をかけられることがあります。 しかし、自分の中でネイルのイメージは付け爪だったり、マニキュアを塗って可愛くアレンジをするというだけではなく爪をいじることで爪が痛むというイメージがあります。 今まで何もしてこなかったからこそ、痛めるのはいやだし今のまま褒めてもらえるならそのままでもいいと思っています。 けれど、女として綺

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今日も気が滅入る、美容院へ行く日

2014/12/14 | ネイル 資格

私は美容院が苦手です。 例えば子供が(大人も?)歯医者さんに行くのを嫌がるように、できれば避けて通りたいところなのです。 これは珍しいことだと思います。 たいていの場合、女性は予約を取り、カレンダーを見ながら、美容院へ行く日を楽しみにするものだと思います。 少なくとも、私の周囲にいる女性、あるいは小説の登場人物などは、美容院に行くのを楽しみにしていました。 なぜ私が美容院を嫌

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